無料体験では何をするの?60分でゲームを1本作る体験授業

無料体験では、どんなことをするのか。初めての場所に行く前は、親御さんもお子さんも少し気になりますよね。

体験授業では、60分でゲームを1本作ります。説明を聞くだけではなく、実際に手を動かしながら「作る」体験をしてもらいます。

無料体験の目的は、完成度を競うことではなく、お子さんが楽しめるか、どんなところに興味を持つかを見ることです。

二人で画面を見ながら作品づくりを進める小学生

初心者・小学生はScratchでゲーム作り

初めてのお子さんや小学生のお子さんは、Scratchを使って体験するのが基本です。

Scratchは、ブロックを組み合わせながらキャラクターを動かせるので、プログラミングが初めてでも取り組みやすい教材です。自分で置いたブロックで画面が動くと、「できた」という実感が生まれます。

初心者・小学生向けScratch体験授業のイメージ

経験者・中高生はUnityにも挑戦できます

Scratchの経験があるお子さんや、中高生のお子さんには、Unityを使った体験をご案内することもできます。

Unityは、より本格的なゲーム制作にも使われる開発環境です。Scratchで学んだ考え方を、さらに発展させていく入口になります。

Scratch経験者・中高生向けUnity体験授業のイメージ

体験で見てほしいのは、お子さんの表情です

体験授業で見ていただきたいのは、ゲームが完璧にできたかどうかだけではありません。

画面が動いたときに嬉しそうにするか。うまくいかないときにもう一度試そうとするか。作ったものを誰かに見せたくなるか。

そうした様子を見ると、「この学びが合いそうか」がかなり見えやすくなります。

体験後には、今後の学び方も見えやすくなります

60分の体験では、作品の完成だけでなく、お子さんがどんな場面で楽しそうにするか、どこで少し考え込むかも見えてきます。そこから、Scratchから始めるのがよいか、Unityに挑戦できそうかなど、今後の進め方も考えやすくなります。

体験授業にご参加いただいた方には、現在ご案内できるお得なキャンペーンについても、体験時にあわせてお伝えしています。

初回の体験で、すべてを判断する必要はありません。まずはお子さんが画面に向かう様子や、作れたときの反応を見ていただく時間として考えていただければ大丈夫です。

体験授業はこちら

無料体験では、60分でゲームを1本作ります。初めてのお子さんはScratchで、Scratch経験者や中高生のお子さんはUnityで体験できます。

体験授業にご参加いただいた方には、お得なキャンペーンのご案内もしています。下のフォームからそのままお申し込みいただけます。

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